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CSR活動
株式会社芝野建設のロゴ

CSR活動について

ABOUT CSR

当社の(Corporate Social Responsibility)活動とは、持続可能な成長の実現と社会や環境と調和した経営を行うことです。

利益追求だけでなく、長期的な企業価値の向上を目指しながら、社会や環境に対して責任ある行動を取ることを指します。

具体的な活動には、

  1. 環境保護(省エネ・再生可能エネルギーの活用など)
  2. 地域社会への貢献(イベント協賛、教育支援など)
  3. スポーツ振興
  4. 働きやすい職場づくり(ダイバーシティ、健康管理など)
  5. 公正な取引と法令遵守

私たちのCSR活動

OUR CSR

・地域社会への貢献(イベント協賛、教育支援など)
バリアフリー・リフォームガイドの冊子画像
編集・出版
バリアフリー・リフォームガイド
「人生100年時代」――住み慣れた家で、いつまでも自分らしく暮らしたい。そんな願いを持つ方はたくさんいらっしゃいます。けれど、年齢を重ねると、転びやすくなったり、家の中の移動が大変になったりと、不安が増えてくるものです。将来、介護が必要になったときには、ご家族の負担が大きくなることもあります。そこで私たちは、これまでの経験と実績を活かし、『バリアフリー・リフォームガイド』を編集・発行しました。このガイドでは、玄関・浴室・トイレなど、毎日の生活に欠かせない場所を、 「事故を防ぐ」 「自立した暮らしを支える」 「介護の負担を軽くする」 そんな空間に変えるためのヒントを、わかりやすくまとめています。将来に備える第一歩として、また、ご家族の暮らしを見つめ直すきっかけとして、たくさんの方にご活用いただいています。ガイドは無料でお渡ししています。 どうぞお気軽にお声がけください。
・スポーツ振興
日本製鉄堺ブレイザーズ応援オフィシャルパートナー1日本製鉄堺ブレイザーズ応援オフィシャルパートナー2
プロバレーボールリーグ
日本製鉄堺ブレイザーズ
大阪府堺市を拠点に、Vリーグ(日本のトップバレーボールリーグ)に所属する堺ブレイザーズは、スポーツを通じた地域貢献や人材育成を目的として活動、競技力の向上とともに地域とのつながりを大切にしてきました。同社は、バレーボールの普及活動やジュニア育成、地域イベントへの参加などを通じて、スポーツの持つ力を社会に広げる取り組みを行っています。
堺シュライクスオフィシャルパートナー
堺シュライクス ロゴ
プロ野球 関西独立リーグ
堺シュライクス
大阪府堺市を拠点とするプロ野球独立リーグチームで、さわかみ関西独立リーグに所属しています。運営は「株式会社つくろう堺市民球団」が担い、2018年に設立、2019年からリーグ戦に参加しています。チーム名「シュライクス」は、堺市のシンボルである鳥「モズ」の英名に由来し、市民公募によって選ばれました。本拠地は「くら寿司スタジアム堺」で、地域密着型の球団として、地元との連携やスポーツ振興に力を入れています。
堺リエゾン大阪オフィシャルパートナー1堺リエゾン大阪オフィシャルパートナー2
堺リエゾン ロゴ
日本ハンドボールリーグ
堺リエゾン大阪
大阪府堺市を拠点に活動する男子ハンドボールチームで、日本ハンドボールリーグに所属しています。チーム名の「リエゾン(LIAISON)」はフランス語で「つなぐ」「連携」「橋渡し」を意味し、地域とのつながりを大切にする姿勢が込められ地域貢献や若手育成に力を注ぎ、SDGsの理念にも基づいた社会課題への取り組みも行っています。本拠地は堺市立大浜体育館(大浜だいしんアリーナ)で、地元密着型の活動を展開しています。
島野愛友利選手の画像1島野愛友利選手の画像2
「女子初」の道なき道を成し遂げ、今も女子野球の未来を拓き続ける
島野愛友利選手を応援
島野 愛友利(しまの あゆり)2004年2月20日生まれ。二人の兄の影響で野球を始め、中学時代は大淀ボーイズ所属。男子の中でエースナンバーを背負い、中学最高峰の大会であるジャイアンツカップで、史上初となる女子の胴上げ投手となる。高校は神戸弘陵学園に進学し、女子野球甲子園においても日本一の優勝投手となる。卒業後、読売ジャイアンツ女子チーム1期生として入団。2025年には女子選手として初となる東京ドームでのホームランを記録する。同年11月、アメリカで発足されるWPBL(女子プロ野球リーグ)のロサンゼルスチームよりドラフト指名を受け、2026年からプロ野球選手として渡米予定。野球選手としての活動と並行し、日本でも「女の子が野球を職業にできる社会」を目指して、女子野球の普及活動に取組み活動を行っている。